コラム

BTSジミンになりたい私② ~推しのススメ~ ー講師AKIEー

BTSジミンになりたい私② ~推しのススメ~ ー講師AKIEー

講師のAKIEです

 

今回はジミンの「クロス歩き」について✨

 

ジミンは子供のころ現代舞踊を習っていました

高校は、舞踊科に首席で入学✨

 

舞踊科なら、基礎はバレエを習っているはずです

バレエはダンスの基礎ですから

 

素晴しいでしょ💫

この股関節からのターンアウト

 

「ターンアウト」とは

股関節から脚を外旋するということです

 

ジミンは立っているときも意識せず

自然に一番ポジション(=アーンアウト)で立っています

 

そして、歩くとき

「クロス歩き」

もう美しい、歩く姿も美しい✨

 

この「クロス歩き」

試しにやってみてください。

道路の白い線の上を股関節ターンアウトしながら

歩いてみてください!

 

まっすぐ歩けませんから!!

(周りからは変な人だと思われます😅)

 

それはなぜか?

軸がしっかりしていないから

フラフラして酔っ払いの歩き方になるからです

 

 

ジミン様(もう様と呼ばせていただきます😍)のように

歩くには体幹が必要となります

歩くときにしっかりお腹とお尻を締めて歩く

 

「お腹とお尻を締めて歩くこと」

これがまたね~

難しいのです!

お腹とお尻を力を入れてギュッとしたらいいんじゃぁないんですわ🤣

それに使う所はお腹お尻だけじゃなし・・・・

 

詳しくはハピバスのレッスンで

お伝えしま~す🌸

 

20210517
ハピバス講師
AKIE

「踊りを踊る」イメージで♪ 〜8・9月のセンターのご紹介〜 -ハピバス講師 Ayano-

「踊りを踊る」イメージで♪ 〜8・9月のセンターのご紹介〜 -ハピバス講師 Ayano-

こんにちは

ハピバス講師のAyanoです!

 

 

7月のセンターはどうでしたか?

軸を感じること、体重移動をすること

身体で感じながらできましたか??

楽しくできていたら嬉しいです!!!

 

 

ハピバスのセンターは

完璧に行わなければならないものではありません🙅‍♀️

 

整った姿勢で、軸を感じて、振り付けを一つずつ覚えて

1回目より2回目が、そして2ヶ月が終わる頃にはさらに

😊スムーズになっている!

😆軸がぶれなくなった!

😍きれいに踊れるようになった!

とワクワクしちゃう気持ちになることが目標です🍀

 

 

8・9月のセンターは、7月に練習した

「トンべ・パ・ド・ブレ」がたくさん出てきます!

 

曲に合わせて、しっかり軸を感じながら

どんどん、美しく踊れるようになりましょう♪

 

 

 

 

8・9月は、「くるみ割り人形」のフィナーレの曲を使います!

 

「くるみ割り人形」は、全2幕のお話です

 

2幕でクララはお菓子の国に行きクララを歓迎するため

チョコレート、コーヒー、お茶キャンディなどの

お菓子たちが踊ります

 

今回使うフィナーレは、その2幕の最後で流れます

クララもお菓子の国の住人も一緒に踊る、大団円!!

というような、とても盛り上がる曲☺️

今回は、そんな曲で踊りたいと思います♪

 

 

 

最後の大団円な曲、ということもあり

少し客席を意識した振り付けになっています

 

 

ここで、客席を意識して”踊る”コツ

ちょっとだけお伝えします!

 

1セット目の、背泳ぎみたいに(笑)背中を見せる動きですが

これは「背中を見せる」ということを

一番に考えているとうまく行きません

ストレッチの時に行うような、肩・腕回しを意識し

「両腕を引っ張り、どんどん伸びていく」

というイメージを持ってください

そうすると、身体を無理にねじることなく

美しくポーズがとれると思います🙆‍♀️

 

 

2セットめは、バレエダンサーが踊りの最後にする

「お辞儀」をイメージしました

腕を右や左に広げますが

それに肩やおへそがついていってしまうこと無く

自分の軸がブレないように意識しながら

体重移動もはっきりしながら踊りましょう✨

 

 

そして、目の前に客席があるイメージで踊っていただくと

さらにワクワク感を感じられるかもしれませんね♪

 

 

 

センターは、少し難しめな設定になっています

ですので、完成が10だとしたら

いきなり10まで登ろうとせず

担当講師とともに無理せず1段ずつ登っていきましょう♪

 

8,9月センター動画はこちら↓↓↓

 

2021.7.31
[ハピバス関西]大阪・淀屋橋
ハピバス講師
Ayano

 

妊婦になってもバレリーナ(^_-)-☆ ‐ハピバス講師Ruka‐

妊婦になってもバレリーナ(^_-)-☆ ‐ハピバス講師Ruka‐

 

ハピバス講師のRukaです!

 

出産レポートを読んで下さった方は

私がどんなマタニティライフを過ごしたのか

興味が湧いたのではないでしょうか??

 

今日はマタニティライフ続編です

 

マタニティスイミングに

バリバリ通うぞー!

 

と意気込んでいた5月

まさかの緊急事態宣言…

スイミングスクールがお休みになってしまいました

 

ショック。どうしよう、暇すぎる

 

そんなわけで

5月はバレエのレッスンに週2回通うことにしました

(やっぱりじっとしていられない性分です)

 

さすがに妊娠9ヶ月になると出来る動きも制限されましたが

できる範囲でレッスンを続けました

 

おなかが重くなって辛いはずなのに

不思議とレッスンをした日の方が調子が良かったのです

 

なぜ??

 

バレエは重心を上に引き上げることを常に意識しています

 

そうする事で

ズンと下がったお腹(赤ちゃん)も上に引き上がるため

体への負担が軽減されるためと思われます

 

そして、その引き上げにより腹筋・背筋もしっかりと使い

腰への負担も減ります。

結果、私は出産直前まで腰痛とは無縁でした!

 

そしてもう一つ利点

 

妊婦さんの中には

尿漏れに悩まされる方も少なくないそうです

それはお産に向けてある程度は

仕方のない事ではあるようですが

出来ればそうはなりたくないですよね

 

その尿漏れ対策にまたまたバレエが良いのです!

 

皆さんレッスンの中での姿勢作りで

お尻をキュ!毎回やっていますよね⁈

先生の中には

『お尻の穴、膣の穴をキュット締めて引き上げる感じ〜!』

と表現される人もいるのではないでしょうか

普段から締める・緩める習慣をつけ

鍛えていると尿漏れ知らずになりますよ♪

 

私が悪阻もなく

妊娠中も普段とほぼ変わりなく

快適なマタニティライフを送ることが出来たのは

少なからずバレエのおかげだと思います

 

妊婦さんのマイナートラブルに多い

 

・腰痛

・尿漏れ

 

これは妊婦さんに限らず

年齢を重ねると出てくる問題ではないでしょうか

 

それを未然に防ぐためには、普段からコツコツと

少しずつでもいいのでエクササイズをすると良いと思います

 

ハピバスのレッスンは、それらをバッチリ予防出来ますよ〜!

 

皆さんも、ハピバスのレッスンを継続して

健康で楽しい生活を送って下さいね⭐️

 

2021.7.21
ハピバス講師
 Ruka

 

「美しい立ち姿を意識しましょう」  ーハピバス講師 すみれが好きー

「美しい立ち姿を意識しましょう」  ーハピバス講師 すみれが好きー

 

 

デパートに行くと、エスカレーターやフロアのあちこちに

自分の姿が嫌でも映るご経験が

皆さんあるのではないでしょうか

あれ?私なんか背中丸くなってる?

太ったかしら?

やだ、ヒールはいてるのに膝が曲がってるわ・・

 

ふいに見た自分の立ち姿は

油断だらけの猫背で老けて見える姿に自分でびっくり

ということも

ついでに

む、この洋服,ちょっといけてない?

新しいの買おうかな・・と

姿がよく見えるようにしているのはもしやデパートの戦略?

 

素敵な洋服を買った時も

背中をしゃんと伸ばして美しい立ち姿でいたいですね

そうは思っても

日常生活の中でなかなか気を付けるのは大変

日常生活で実践していないことは

人前や町中に出た時に

すぐに出来るものではないかもしれません

 

一つここでご提案があります

 

「同性の憧れのお手本を作ること」

 

吉永小百合さん

草笛光子さん

岸恵子さん

フランス 80代のスーパーモデル 

カルメン・デロリフィチェさん

きくち体操提唱者の菊池和子さん

 

人生の先輩である70代~80代の美を保つ女性たちです

どの方もとても美しくしなやかで凛とされている方ですよね

お姿をテレビや雑誌で拝見するのと一緒に

健康や美しさを維持する秘訣や

どんな生活をされているのか

どんなポリシーをお持ちかに

興味を広げて掘り下げてみると

背筋が思わずしゃんとすることがあるかもしれません

どの方も健康維持のための素晴らしい生活習慣や 

運動習慣をお持ちなのではないでしょうか

 

吉永さんは長年の水泳の習慣が、草笛光子さんに至っては

舞台の楽屋にトレーニングマシンを運び入れる

と聞いたことがあります

 

「草笛さんのように常にしゃんと美しく立って街を歩こう!」

 

今更遅い

と諦めず自分の目標となる憧れの女性を

常に意識して生活してみましょう

そして毎週続けることで

徐々に美しい姿勢づくりが可能となるハピバスのレッスンが

みなさまのお手伝いをいたします

 

2021.8.15

[ハピバス関西]大阪・京都
ハピバス講師すみれが好き

あなたの歩き方は大丈夫ですか?~ちょっとでもいいから意識して欲しいこと-ハピバス講師 Miki-

あなたの歩き方は大丈夫ですか?~ちょっとでもいいから意識して欲しいこと-ハピバス講師 Miki-

 

疲れない体❣を目指している

講師のMikiです

 

コロナの自粛生活が続き

どうしても運動不足になりがちな毎日

「せめてウォーキングだけでも!!」 

と頑張って歩いている方も多いと思います

今日はそのウォーキングが

少しでもプラスの方向に向かって欲しいなあというお話です

 

あなたは歩いていると体のどこかに

痛みや違和感が出ますか?

 

踵が固くガサガサだったり、魚の目やタコ

外反母趾等足のトラブルありますか?

靴底の減り方に左右差はありますか?

 

思い当たる方は、ちょっと歩き方を意識

(ハピバスでも出てくる内観!)して歩くことをお勧めします

 

ウォーキング・ドクターとして活躍されている

「デューク更家」さんのエピソードを一つ紹介しましょう

 

デュークさんがモデルトレーナーをされていた時

お母様が肝硬変で入院しました

お母様は担当医から健康のために歩きなさいと言われ

頑張って歩いていましたが、歩き方が悪かったのか

膝を悪くして病院の階段から落ちてしまい車椅子生活に…

それから急に元気がなくなり

半年後には亡くなってしまいました

 

デュークさんはそれがきっかけで

「人間にとって正しい歩き方は何なんだ」

と研究するようになり

身体に負担をかけない歩き方、美しい歩き方を

普通の人たちに教えたいと思うようになったそうです

(「いいことがいっぱい起こる歩き方」

デューク更家/幻冬舎より)

 

健康のためと信じてやったことが健康を害した・・・

これは出来たら避けたいです

デュークさんの歩き方や、正しい歩き方を紹介する書籍は

たくさんあるのでそちらにお任せして・・・

 

先ずは身体に負担をかけない歩き方を目指してみましょう

 

例えば

・重心は引き上げておく

  起きている子どもと寝ている子ども

  抱っこしているとどちらが重たく感じますか?

  下半身への負担が減ります


・股関節を動かしているんだという意識を持つ

  股関節辺りの大きな筋肉を使えると

  脛やふくらはぎを酷使しません


・足裏で均等に(左右はもちろん足の裏全体も)地面を踏む

  左右均等ではないということ

  片足ばかりに重心が乗っている

  もしくは足首にねじれがある(外側や内側に落ちている)

                ↑外反母趾悪化します


・足指で地面を押す

  しっかり押すと自然に脚は前に出ます

  (重心移動もスムーズにいく)

  また地面を押した後、甲が伸びた状態になるため

  つま先が地面に引っ掛かる事が少なくなります

 

・脚の通り道は真っすぐを意識して

  正面から見て、足の人差し指と中指の真ん中辺り 

  膝、脚の付け根の真ん中辺りのラインがブレないように

  なるべく真っ直ぐを意識して動かしていくと

  それぞれの関節がゆがまないので

  どこか一か所だけすり減るようなことにはなりません


・踵からの接地を意識し過ぎない

  地面に最初に着くのは踵ですが

  踵をゴンゴンおろしていくと踵部分の皮膚は守りに入り

  皮が厚くなっていきます

  両足揃えた状態から踵を上げて背伸びになり

  そこから踵を下したとき

  つま先が地面から離れて

  ピンと上がってしまう方は注意です

  踵が着いたとき、足裏全体を意識して

  衝撃を面でとらえて欲しいなと思います

 

いくつか書いてみましたが

どれか参考にして頂けると嬉しいです

 

ウォーキングは身体も心もリフレッシュできる

手軽で優秀な運動だと思います

でも、痛みが出たら頑張らないで!!

そこに負担がいってるということだから

歩く姿勢や歩き方をもう一度確認して・・・

 皆さん無理しないウォーキングで人生を楽しめる

身体を維持していきましょうね

 

 

 

2021.9.1
[ハピバス関西]大阪・淀屋橋
ハピバス講師
Miki

 

ポッコリお腹の治し方

ポッコリお腹の治し方

2020.1.9 藤井治子

これまでに生徒さん達から色んなお悩みを聞いてきましたが、

お悩み第1位は、
『ポッコリお腹を治したい!』

あきらめ第1位も、
『ポッコリお腹がどうにもならない!』

具体的に聞いてみると…。
「食べすぎないようにしてるし、腕や足はそんなに太くないのに、お腹ポッコリが取れない(-_-)」
「若い頃は細かったのに、40代以降はどんどんお腹がぷよぷよになってきて取れない。」
中には、
「出産してからお腹周りがぷよぷよになった。出産したから仕方ない…(と思いたい)。」
と自己完結している人も…。

いつまでもキレイでいたいと思う女性達が年齢と共に抱える悩みですね。

そんな「ポッコリお腹を直す」のは、
実はエイジレスバレエ・ストレッチの得意分野です。

そもそも、
なんでぽっこりお腹になってしまうか?ご存知ですか。

原因は大きく3つ、

①下腹の筋肉が減少した
②筋肉の減少によって、脂肪がつきやすくなった
③筋肉が減少したことで、重力に負けて内臓が下へ降りてきた

この3つが同時に進んでいくことによります。
すると、お腹周りがゆるゆる&ぷよぷよになる。

どうすれば改善するのでしょう?
答えはシンプル!
下腹に筋肉を付ければ改善します。
ちなみに筋肉は何歳からでも取り戻せます。

エイジレスバレエ・ストレッチで実践する方法は、
「姿勢トレーニング」の際に、下腹を最小サイズまで締めることです。

具体的には、
細く長く息を吐きながら、下腹の筋肉をグググーーーーッと締め続けていく。
しっかりと下腹が締まった感覚を感じて、それをキープする(5分ぐらいは締め続ける)。

そうして頑張って締めていると…、
講師が確認しに回ってきます(^▽^;)
確認しに来るから、頑張るしかない状況もひとつの方法…(^▽^;)。

繰り返し繰り返し、
毎週のレッスンで必ず実践することで、
下腹の筋肉がドンドン強くなっていき、
最終的にお腹周りは否応なく引き締まります。

晴れて、ポッコリお腹は改善していきます(*^_^*)。

「姿勢トレーニング」では骨盤の歪みも正していくので、
下腹がキュッと引き締まった頃には、
骨盤の位置も正しい位置になり、
スラリと背筋が伸びたデコルテの美しい立ち方まで身につきます。

「ぽっこりお腹の治し方」
下腹を締めること!

内股は、お尻が大きく、垂れやすくなる(>_

エイジレスバレエ・ストレッチ エイジレスバレエ 中高齢バレエ 健康づくり SAY 一般社団法人日本エイジレスバレエ・ストレッチ協会 健康寿命 ストレッチ バレエ 中高齢 運動 ロコモ バレエ・ストレッチ ストレッチレッスン 静的ストレッチ

内股は、お尻が大きく、垂れやすくなる(>_

『人生最後の日まで自分の足で歩く』が最終目標!
エイジレスバレエ・ストレッチ協会の藤井治子です。

 

さて、「バレエの美しい姿勢で健康づくり」をスタートして早6年。
街行く人の姿勢・歩き方は、ついつい見てしまうのですが、

そんな中でも、あぁこの人…「直したい!」
という人がいて(まあまあ色んなパターンで沢山居るのですが)。

その1つが、「内股!」です。

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内股ダメです

内股のクセは、絶対直したほうが良いのです!!

私が、特に気になるのは、若い女性の内股。
なぜかと言うと、将来、お尻の筋肉がゆるんで、お尻が大きくなりやすくて、垂れやすいから…。
「直したほうが良いよ!」と伝えたい衝動に駆られるのを、いつも頑張って押さえてます(^▽^;)。

同じ女性だから、いつまでもキレイでいて欲しい。
内股を直せば、大きなお尻と垂れたお尻をの予防になるから!「直そうよ~!」と思うのです。

「内股は可愛い♡」というイメージがある人も沢山いるとはと思います。

でも、バレエの綺麗な立ち方を習ったことのある人はみんな知っている事実。
「内股はお尻が締まらない!!」
これは常識なのです。

お尻が締まらないという事は、
お尻の筋肉をキュッと締めにくいという事。
締めにくいから、長年お尻の筋肉を使わずに過ごしてしまい、
すると10年後20年後には、
大きなお尻が垂れている状態、お尻の筋肉がユルユルで大きなお尻になってしまう可能性が大きいのです。

もし今、すでにお尻がユルユルだな~と感じるなら、
日々の生活の中でお尻を締める機会が圧倒的に少ないと思います。

無意識にある程度お尻を締めている人と、
無意識にお尻ユルユルで過ごしている人、
1年365日の積み重ねは、大きな差になりますね。

若い頃は大差ないけど、
10年、20年と月日を重ねていくと、本当に、大きな大きな差になっていきます。
そこへ老化も重なります…。使っていない筋肉は、老化が早いのです。

だから、正しい「立ち方」や「歩き方」を身につけて、
自然にキュッとお尻を締めて、日常生活を過ごすのが得策なのです。

 

とりあえず、
内股ならば直したほうが良い。

その理由は、
お尻が大きくなりやすく、垂れやすいから。

 

心当たりがある人は、
気を付けてみてくださいね!

内股にならないように、
「つま先と膝が真っ直ぐ前を向いているか?」チェックするのがポイントです。

そして、
もしも「内股の友人」に心当たりがある人は、教えてあげてください~!

「内股は、お尻が大きくなるよ、垂れやすくなるよ!」

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真っ直ぐで歩こう!

 

『エイジレスバレエ・ストレッチ』
~大人の女性を対象とした「バレエ姿勢の美しさ」「ゆっくりを力の抜いてほぐすストレッチ」~
ホームページURL➡http://j-abs.jp/

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